Niwa niha Hana(庭には花)別館

Myガーデン(ベランダ)や中庭の花壇など、植物が大好き!

2025年5月2日 Gooブログから、引っ越してきました。
庭には花(2006年~2022年)です。
その後、Gooブログから FC2ブログに引っ越し先を変えましたので、  
こちらをご覧ください。

⇒  FC2 Niwa niha Hana (庭には花)

  https://gcniwa2025.blog.fc2.com


ここは、引っ越しデータの 保管庫にします。
リンクURLなどは、のんびり作業中です。どうぞよろしく!
 

9/25 Myガーデンにやってきたドワーフトマト


ガーデン講座2018に参加!
「ベランダガーデニング講座~はじめてのキッチンガーデン編」
講師は、深町貴子先生 (NHK趣味の園芸やさいの時間)
2018/9/25 第2回目は 「ドワーフトマト苗の植え付け」
 ⇒  Goo2記事 Myブログ:ガーデン講座2018でドワーフトマト苗の植え付け


持ち帰ったドワーフトマトの鉢。

たっぷり水やり。


双葉の後、8枚の葉がでたら、花がつきます。


そのあとは、花が実になって・・・収穫の予定。


名札も作りました。


めも:2018/09/25 CX2 で撮影

 
ドワーフトマト「プリティーベル」

「ドワーフトマト」についての説明
日本にはなじみの薄い『芯(心)どまり品種』のトマトは、
高さが50cm程度とコンパクトで、脇芽も育てるタイプです。
双葉の後、8枚の葉が出たら花房がつき、たくさんの花が咲いてたくさんの実がなります。
収穫したら、1枚の葉の次にすぐ花房。また花が咲き実がなる この繰り返し。
気温15℃程度で、ビニールをかぶせ、11月頃から室内で育てれば、冬にも収穫できるとのこと。

なんと! すごいトマトです。 楽しみ~。(*^_^*)♪

これからやること
 ・ドワーフトマト ⇒ 2018_ドワーフトマトを育てよう シリーズ
  芽欠きをしないこと。(脇芽も伸ばす)
  花が咲いてから肥料を与える。(固形でも液肥でもOK)
  日当たりの良いところに置くこと
  アブラムシは、早めに取り除く。

  実は、たぶんクリスマスの頃に生るとのこと、気長に楽しめます。
  (トマトは、なんと多年草だそうです。)