9/25 Myガーデンにやってきたドワーフトマト
→ 2018_ドワーフトマトを育てよう シリーズ
ガーデン講座2018に参加!
「ベランダガーデニング講座~はじめてのキッチンガーデン編」
講師は、深町貴子先生 (NHK趣味の園芸やさいの時間)
2018/9/25 第2回目は 「ドワーフトマト苗の植え付け」
⇒ Goo2記事 Myブログ:ガーデン講座2018でドワーフトマト苗の植え付け
「ベランダガーデニング講座~はじめてのキッチンガーデン編」
講師は、深町貴子先生 (NHK趣味の園芸やさいの時間)
2018/9/25 第2回目は 「ドワーフトマト苗の植え付け」
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持ち帰ったドワーフトマトの鉢。
たっぷり水やり。

双葉の後、8枚の葉がでたら、花がつきます。

そのあとは、花が実になって・・・収穫の予定。

名札も作りました。

たっぷり水やり。

双葉の後、8枚の葉がでたら、花がつきます。

そのあとは、花が実になって・・・収穫の予定。

名札も作りました。

めも:2018/09/25 CX2 で撮影
ドワーフトマト「プリティーベル」
「ドワーフトマト」についての説明
日本にはなじみの薄い『芯(心)どまり品種』のトマトは、
高さが50cm程度とコンパクトで、脇芽も育てるタイプです。
双葉の後、8枚の葉が出たら花房がつき、たくさんの花が咲いてたくさんの実がなります。
収穫したら、1枚の葉の次にすぐ花房。また花が咲き実がなる この繰り返し。
気温15℃程度で、ビニールをかぶせ、11月頃から室内で育てれば、冬にも収穫できるとのこと。
なんと! すごいトマトです。 楽しみ~。(*^_^*)♪
これからやること
・ドワーフトマト ⇒ 2018_ドワーフトマトを育てよう シリーズ
芽欠きをしないこと。(脇芽も伸ばす)
花が咲いてから肥料を与える。(固形でも液肥でもOK)
日当たりの良いところに置くこと
アブラムシは、早めに取り除く。
実は、たぶんクリスマスの頃に生るとのこと、気長に楽しめます。
(トマトは、なんと多年草だそうです。)